生活習慣病検査アレルギー検査感染症検査腸内細菌検査がん検査ピロリ菌検査
■新着情報

アレルギー検査 36項目

(食物アレルゲン、花粉アレルゲンなど全36種類)


酸化ストレス度検査+抗酸化力検査

遠心分離機(セパロン)


医療機器届出番号:27B2X000620000001

在宅型自己採血血液検査キット


医療機器承認番号:21700BZZ00291000

高度管理医療機器等販売業・賃貸業許可番号
第4501030800001号

特定健診・特定保健指導機関コード:1320700121
(東京都社会保険診療報酬支払基金)

     
登録衛生検査所





当社は一般財団法人日本情報経済社会推進協会よりプライバシーマークの付与認定を受けています。
        


       ■Self Dock Club®


       昨今増え続けている生活習慣病や感染症の一次スクリーニングとして生まれたのが、

       弊社のSelf Dock Club®です。

       Self Dock Club®は、皆様の健康を化学的分析データに基づき健康状態を

       管理することを目的としたサービスシステムです。

       弊社では自宅で医療機関と同じ検査材料『血清』を採取、

       定量分析での検査を実現することに成功しました。

       これにより、医療機関と同等の精度の高い血液検査を実現します。

       また、検査は『登録衛生検査所』で行うので安心です。

 

      ●検体は医療機関と同じ『血清』で行います。


       弊社の主な血液検査では検査材料として血清を扱います。

       血液を容器に取り、遠心分離した後にできる淡黄色の液体を血清といいます。

       薄い黄色い液体で、免疫抗体や各種の栄養素・老廃物を含んでいます。

       医療機関での生化学検査や抗体検査等では、血清を検体として使用しております。

       より医療機関と同等の検査に近づけるため、精度にこだわりました。

      【豆知識】 検査での血清と血漿の違い

      医療機関での生化学検査では、検体として血清を使います。

      緊急を要する検査等では早急に対応できる血漿を使う事がありますが、

      この血清・血漿の違い分かりますか?

      血漿の場合、抗凝固剤を使用して血液から血漿に分離します。

      ここで使用する抗凝固剤によって、正しい測定値を出せなくなってしまうおそれがあります。

      そのため、医療機関の検査では血清が使われるのです。

      病院で血液検査受ける際は、注目してみてください!

           FAST PIC           

     ●検査は全て『登録衛生検査所』で行います。

     病院の診断や健康診断のために採取された血液等の検体を医療機関から集めて検査する施設です。

     個々の検体の取扱いや精度管理まで「臨床検査技師等に関する法律」により厳格に管理されています。

     開設には各都道府県への届出が必要となり、定期的に内部精度管理・外部精度管理の検証が義務付けられて

     います。

 

     また、検査する者は臨床検査技師という国家資格をもち、臨床検査のエキスパートです。

     


   弊社、郵送検診キットは医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律に遵守し、
   以下の番号を取得しております。(製造委託中)
    小型遠心分離機『セパロン』 医療機器届出番号:27B2X00062000001
    在宅型自己採血血液検査キット 医療機器承認番号:21700BZZ00291000 


  
ロコモとは『ロコモティブシンドローム』(運動器症候群)といい、 運動器の障害のために自立度が低下し、進行すると介護が必要になる リスクが高くなります。
日本では、「運動不足」が原因の死亡数が、喫煙、高血圧に次いで 第三位と言われています。
高齢化が急速に進展する中、健康寿命を延ばし、できる限り日常生活 に制限なく生活を続けられるようにするためには、介護予防などを通 じたロコモ対策は極めて重要です。

生活習慣病+HbA1c+CK検査

骨粗しょう症検査
【クレアチンキナーゼ(CK)とは・・・】
CKとは、筋肉を動かす働きをする酵素の事です。
このCK値が基準値より低いと、筋肉量が少なかったり、運動不足である可能性があります。
寝たきりや身体をあまり動かすことができない場合、CK値が低くなります。

【骨粗しょう症検査】
本検査は、尿からの骨粗しょう症スクリーニング検査です。
骨吸収マーカーとして、DPD(デオキシピリジノリン)を検査し、骨の代謝状態を調べます。
私たちの骨は、骨吸収と骨形成により、常に作り変えられています。
骨吸収と骨形成のバランスがどちらかに偏ってしまうと、骨に異常が出てしまいます。
骨粗しょう症とは、バランスが骨吸収に偏ってしまうために骨がもろくなってしまう疾患です。

【二つの検査を組み合わせてロコモティブシンドロームの指標に】
生活習慣病検査により、常日頃の生活習慣の改善に。
さらに、CKとDPD検査を組み合わせる事で、ご自身の筋肉や骨の状態を把握し、運動や食生活を見直し、改善することで 心身ともに、健康的な生活を築き上げていきましょう。

ヒト・動物・生化学検査用微量採血管『マイクロヘルスチューブ』
を製造・販売しております。

ヘパリンリチウム
(分離剤入り・なし)

EDTA-2K

急速凝固剤
(分離剤入り)

ヘパリンナトリウム
(分離剤入り・なし)

 

■自宅でできる郵送検査キット


生活習慣病検査


感染症検査


アレルギー検査

腸内細菌検査


がん検査


ピロリ菌検査

酸化ストレス検査


NT-proBNP検査


骨粗しょう症検査

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